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単身赴任先の旦那の浮気調査
夫の単身赴任先の不倫

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単身赴任中の夫の浮気調査

・旦那が浮気してるかもしれない…
・本当に不倫しているのか真実を知りたい
・浮気をやめさせたい
・単身赴任先での旦那の行動は?

単身赴任先で旦那の浮気が発覚した、、、不倫しているという噂を聞いた、、、このようなことはわりとよくあるケースです。
仕事で頑張ってくれていると信じてたのに、、、
では、なぜそのようなことになってしまうのか、原因と対策、その確認方法を解説していきます。


「目次」

なぜ単身赴任中に浮気してしまうのか?確率と原因は?
まずは事実確認する
決定的な旦那の浮気の証拠をつかむ
話し合いで解決し、夫婦関係の再構築に励むには
不倫相手に慰謝料を請求する
単身赴任中の不倫の末の傾向は?
実は危険!夫が単身赴任中の妻が不倫?!
遠距離、単身赴任中の浮気、不倫を予防する方法


なぜ単身赴任中に浮気してしまうのか?確率と原因は?

単身赴任中の浮気率

単身赴任という環境、それは、男性がいちばん不倫に走りやすい絶好の環境といえます。


独身時代に戻ったような感覚から気持ちが大きくなり、妻の監視のない開放された環境の中では、どうしても浮気率が高くなってしまいます。

不倫だけでなく、風俗にはまってしまう場合も含めると、80%以上の確率で他の女性との関係を持ってしまうというデータもあります。

絶対にうちの旦那に限って、、、そう思って安心している奥様、あなたと遠距離で過ごすご主人が、もしも言い寄ってくる女性があらわれたとき、しっかりと拒絶してくれる自信はありますか?

浮気・不倫の原因は?

単身赴任生活は、浮気をするには、あまりに条件が揃いすぎている、ということが一番にあげられます。その条件を見ていきましょう。

注意:これは残された妻にも当てはまる条件になります。男性の方も油断してはいけません!

バレにくい、とにかく自由な環境であるから

単身赴任先ならとにかく自由です。
妻からの監視やチェックも気にすることなく、そんな生活からも開放された旦那はやりたい放題。
女性の同僚、後輩、友達を家の中に招待しようが、夜中に女性と会おうが、夜遊びしようが、妻にバレずに不倫することができると感じると、つい気持ちが大きくなってしまいます。

満たされない気持ち、淋しさから

仕事とはいえ、見知らぬ土地で親しい知人も少ない状況では、淋しさを感じても仕方がないものです。
特に単身赴任前は家族の愛情に満たされていた人ならば尚更かもしれません。
そして、その淋しさを満たすために、浮気という衝動に負けてしまう傾向が強くなります。

性欲が満たされないから

単身赴任中は、夫婦間での夜の営みもなく、完全に欲求不満の状態になってしまいます。
性欲は人間の本能であり、それは自然なことです。
単なる旦那の風俗通いで済めばまだマシ、ちょっとした女性からの誘惑に負けやすく、不倫に走ってしまうというのも大きな要因になります。

距離が離れてしまう分、妻からの愛情を感じにくい

遠距離恋愛と同じように、夫婦間であってもお互いになかなか合うことができない分、愛情を保っていことがムズカシイ、というところもあります。
その心の隙間を埋めてくれる女性が現れ、浮気や不倫に発展してしまう、というケースも見られます。

慣れない場所での人間関係作りから発展してしまう

赴任先では親しい人も少なく、飲み会、相談に誘われると、ついつい人間関係を作ろうと断らずに付き合ってしまう。
単身赴任中でなければ、深夜の帰宅、午前様には気が引けるものですが、帰りを待っていてくれる人がいなければ、ついつい、、、その流れで、肉体関係に発展してしまうことがあります。


まずは事実確認する

お金の使い方を確認する

  • クレジットカードの明細
  • 携帯電話の支払明細書(通話履歴が取れるなら確認)
  • 電子マネーの明細をチェックする

人は、浮気や不倫を始めると必ず支出や出費が変化するものです。
旦那のクレジットカード、携帯電話の明細は単身赴任先に転送せずに、自宅に郵送していた方が浮気に関する「不審な何か」をチェックしやすくなります。

単身赴任先に突撃する

突撃する、とはいえ、旦那様が仕事などの留守中に「こっそり」突撃する方が良いでしょう。

単身赴任している場合、妻の監視がない分、バレる心配がないと考え、しだいに行動が大胆になり、ラブホテル代を浮かせるために自宅に不倫相手を招き入れてしまうなど、ボロが出やすく、何らかの痕跡を残している確立が多いのも事実です。

女性の化粧品や歯ブラシなどこっそり部屋の中を物色調査すると「何か怪しい変化」に気付くかもしれません。

 しかし、重要な注意点としては、

  • 浮気の痕跡を見つけても、決して感情的にはならない
  • 旦那に絶対にバレないようにひっそりと帰る
  • 不倫の証拠になりそうなものは、写真やビデオで必ず撮影しておく


決して感情的になってはいけません。
旦那に電話をし、怒鳴りつけたり、部屋を荒らしたり、女性の物を捨てたり、壊したり、置手紙を残したりしてはいけません。
そのようなことをしても、逆ギレされるか、適当に言い逃れされるか、疑って押しかけたあなたに軽蔑の眼差しを浴びせるか、そして「今後は絶対バレないように浮気をしよう」と思わせてしまうだけです。

決定的な証拠をつかむまでは、、、
「静かに、ひっそり」と、その時を待ちましょう。


決定的な旦那の浮気の証拠をつかむ

不貞の証拠があれば立場は有利になる

不貞の証拠があれば、旦那や不倫相手に慰謝料請求したり、離婚する際あなたにとってとても有利になります。
しかしながら、ただデートしているだけ、手をつないだりしている、メールやLineのやりとりなどだけでは不貞の証拠とは認められません。

  • ある程度の継続性のある肉体関係を伴う男女の関係を指すもの
  • 最も確実なのは、ラブホテルの「出入り」の写真や映像
  • シティーホテルなどの場合は、部屋に2人で入り、2~3時間いたことの証明
  • 相手の家へ行っている、自宅に連れ込んでいる場合は、定期的・継続的に通っていて、数時間そこに滞在していることの証明が必要となります。

もし夫婦のどちらか一方が配偶者以外の異性と性交渉をすれば、
離婚原因を定める民法第770条第1項第1号の「配偶者に不貞な行為があったとき」に該当することになります。

別れるにせよ別れさせるにせよ、慰謝料請求するにせよ、旦那による悪意のあった行為がどのくらいの頻度や期間で行われていたのかを立証することで、あなたにとって有利に運びます。

こっそり旦那の単身赴任先に突撃して得ることができる浮気の証拠は、言い逃れができてしまうあやふやなレベルものが多いかもしれません。

そんな時には、探偵や興信所に浮気調査を依頼し、言い逃れできない決定的な証拠をつかんでもらうのもひとつの手段といえましょう。

決定的な不倫の証拠をつかむまで、あなたは旦那に警戒されることなく、冷静に、こつこつと状況証拠を集めてください。

相手に警戒心が生まれると、その後、探偵や興信所に調査を依頼することになった場合、悪影響を及ぼしてしまいますので、ご注意ください。


話し合いで解決し、夫婦関係の再構築に励むには

浮気をしていることが決定的であったとします。
しかし離婚する気はなく、婚姻関係を継続し、夫婦関係の絆の再構築をしたいと望んでいる場合には、きちんと話し合いをしてお互いの気持ちを確認しましょう。


その際、

あなたの気持ちはきちんと伝える
どれだけあなたが傷ついたのか、信じていたのかを感情的にならずにきちんと旦那様に伝えましょう。
その後、今回の出来事を許し、再構築していきたいという気持ちを伝えましょう。
人は感情と逆の表情(すごく悲しいのに笑顔)を見るとインパクトが強く心に残るようです。
不倫されてしまって悲しい気持ち、悔しい気持ちを伝えた後、笑顔で、これからの再構築の希望を伝えるととても効果的です。

今後の生活の中で浮気を疑う言動は控える
話し合いがひと段落したあとの生活の中で、今後、一緒に未来に向かっていくのならば、次の浮気は疑わないようにしましょう。
疑心暗鬼になればなるほど言動に表れ、旦那にとってあなたは「面倒くさい存在」になってしまいます。
もう不倫はしないと信じ、不倫なんてする時間がもったいない、その分もっとあなたとの時間を過ごしたい、と思ってもらえるように、あなた自身が努力していくことも重要ポイントです。


不倫相手に慰謝料を請求する

夫の不倫相手に不貞の証拠を突きつけて、慰謝料を請求することが可能です。

あなたが今後の夫婦生活を再構築する際、もう二度と旦那に会わないように、相手にお灸をすえる意味でも、慰謝料請求は有効です。

浮気相手のところに怒鳴り込みに行ってはいけません。

不貞行為の事実を知ると、誰もが、怒り・憎しみ・悲しみなどの感情がフツフツとし不倫相手に怒鳴り込みに行きたくなる気持が湧いてきてしまいます。
しかし、感情に任せて浮気相手のところに乗り込んだり、電話で連絡したりすることはやめましょう。

怒りや憎しみの中、感情的に相手を責めると適正な慰謝料金額を失うだけでなく、最悪の場合「脅迫・恐喝」と訴えられ、その責任を追及される可能性があります。

浮気相手の「故意(わざと)または過失(間違えて)の行為」であることが必要

・故意→夫婦が円満であると知っていた
・過失→注意を払えば夫婦が円満であると分かる状態にあった

このような場合には、慰謝料請求の対象になります。

旦那が夫婦関係は破綻していると説明していた場合など、不倫相手が夫婦の状態をどのように認識していたかが問題になります。
自分は結婚はしていないなど、浮気相手にウソを付いて交際していた、というケースもあります。

不倫が原因で夫婦関係が破綻したかどうかもポイント

不貞行為が行われる前に、すでに別居するなどして夫婦生活が破綻していた場合には不倫相手に対して慰謝料請求することはできません。

「夫婦関係は破綻しなかった」場合には、「夫婦関係は一度は破綻しかけたものの、努力によって修復した」ということだと、慰謝料請求は認められます。


単身赴任中の不倫の末の傾向は?

単身赴任中に始った浮気は長続きしない傾向がある

一時的な淋しさ、満たされない感情や性欲、家族から開放された開放感から始った不倫は、後先を考えず、一時的に燃え上がって終わっていくパターンが多いようです。

夫の単身赴任が終了すると同時に浮気相手と疎遠になる可能性が高い

妻や家族が近くにいないために本来のパートナーの代わりになる異性を求めて不倫していた場合、単身赴任期間が終了したと同時に旦那と不倫相手との関係が終了することも多くあります。

妻にバレることなく浮気をしてしまった場合(バレて許しを得た場合も)、実際我が家へ戻った時、その居心地の良さに改心し、単身赴任前よりも夫婦仲が円満になることも少なくありません。

浮気しているかどうか?その行為を理解し、受け入れ、今後の夫婦関係を続けるかどうか、、、
まずその真実を知ることがあなたの今後の人生の第一歩となります。


実は危険!夫が単身赴任中の妻が不倫?!

夫が単身赴任すると「旦那の浮気が心配、、、」などと言いますが、実は最も注意したいのが「妻の不倫」なんです。


夫が単身赴任中の妻の精神状態は、家庭を任されるというプレッシャー、子育てに対する不安、誰にも相談できないという孤独感と淋しさを抱えたまま、日々悶々と育児、家事、仕事をこなさなくてはなりません。

そんな時、身近な男性、相談に乗ってくれる友人、上司、同僚などの異性がふと優しい言葉をかけてくれ、手を差し伸べてくれた時、ついその優しさに寄り添いたくなってしまうのも無理はないのかもしれません。

そんな妻の不倫の厄介なところは、身体だではなく、心も全て相手の男性に奪われてしまうということ。

夫の単身赴任中に妻が不倫→妊娠→旦那が帰ってきたときにその事実を知らされる→離婚、というパターンもあるので、男性も油断してはいけません。

妻と離れていても、面倒がらずに連絡を取り、労いの言葉をかけてあげてください。
女性はとにかく話を聞いて欲しいのです。
日々の何気ない話でもおろそかにせず、共感してあげてください。


遠距離、単身赴任の浮気、不倫を予防する方法

あなたや家族の存在を忘れさせないためにもこまめな連絡を

Line、メール、電話などでこまめに連絡をとり、妻や夫という最愛の存在がいることを思い出させるようにしましょう。
お子様がいる場合、お子様の写真を送るなど、大切な家族の存在をアピールするのも効果的です。

そして、赴任先で頑張って仕事をしてくれている夫、家庭を守ってくれている妻には「お疲れ様です」「ありがとう」など労いの言葉もお忘れなく!

ただし、「今何しているの?」「浮気してないよね?」など執拗な連絡は「面倒な存在」として感じ取られてしまう可能性もあるので、ご注意ください。

共通の知人と連絡をとっていることを匂わせる

共通の知人がいる際は、その人といつでも連絡が取れる状態であること、情報が入ってくる、ということをアピールしておきましょう。

その知人を通して悪行がバレてしまうかもしれない、という気持ちが芽生えてきます。

いつでも会いにいけることをアピール

「時間ができたら、いつでも会いに行くね」というニュアンスで声掛けしておくことにより、いつ、こちらに来るか分からない、という気持ちになます。そうなると、身が引き締まり、浮気の衝動を抑えるきっかけになることもあります。


単身赴任先の旦那の浮気が心配、、、
離れて生活する妻が不倫している気がする、、、

最近流行のセルフ浮気調査では、状況証拠はつかめたとしても、言い逃れすることができない、決定的な証拠をつかむのはなかなか難しいものです。

また、
離れて暮らすパートナーの生活状況を知ることができれば、早期の解決対策をとることができる、あるいは不倫していないことが分かれば、安心して夫や妻を信頼し、生活できるようになるでしょう。

浮気をされているのか不安で仕方ない、
言い逃れできない証拠が欲しい、
悪行を認めさせてやり直したい、

このような方は、浮気調査のプロであるアール・アンド・アイにご相談ください。


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