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浮気やW不倫の慰謝料請求
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旦那のW不倫、妻の浮気で慰謝料を請求する方法


夫や妻の浮気が発覚!慰謝料請求したい!

浮気をしていた夫や妻のことが許せない!
慰謝料をとって離婚してすっきりしたい!
子供が小さいのでまだ離婚できないけど、慰謝料はとりたい!
そんなあなたに読んでいただきたい記事です。

・少しでも金額を高める方法は?相場は?
・どんな事情が金額を左右させるのでしょう? 
・浮気の証拠はどこまで必要なのでしょうか?
・時効期間はあるの?

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不倫相手に慰謝料したい! ダブル不倫されてた!慰謝料請求の方法は?

・浮気相手に慰謝料を請求する前に気をつけること
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・慰謝料の相場は?共同不法行為って?
・ダブル不倫されてた!慰謝料請求はどうしたらいいの?
・不倫相手への慰謝料請求権の時効期間

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キス1回でも不貞行為になるのか?慰謝料の相場や事項などの基礎知識

・不倫、浮気と不貞行為の違い
・不貞行為とは認められないパターンの事例
・不貞行為を立証するための有力な証拠はどんなもの?
・慰謝料の相場はいくらくらい?
・慰謝料を請求する場合の時効は?
・何よりも大切なこと

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夫や妻の不貞行為を立証するための証拠パターン

・妻や旦那の不貞行為を暴きたい!
・反省させ、謝らせたい!
・立証できる証拠をつかんで有利に離婚したい!
・不貞行為を立証するための証拠
・復縁あるいは慰謝料請求・離婚に役立つ不貞の証拠のパターン

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不倫相手に慰謝料を請求しようとして反論される4つのケース

あなたが夫や妻の不倫を知り、眠れぬ日々を過ごしながら、悔し涙を流しながら、せっせと証拠を集めて、ようやく相手に慰謝料を請求しようとしても、反論されてしまう場合があります。

ここではその4」つのパターンをあげていきますので、あなたが該当しないかどうか、チェックしておきましょう。



1.「不貞行為の事実はない」と反論される

あなたが集めた証拠が、メールやラインのやり取りなどで「男女の肉体関係の事実」が認められなければ、このように言い逃れされてしまうかもしれません。

例えば、デートしていた、キスした、手をつないだだけの証拠では、慰謝料を請求することは厳しいでしょう。

証拠能力として最も有力なものがホテルに出入りする写真や映像、それらの詳細を記載した興信所や探偵の浮気調査の報告書となります。

しかし、ラインやメールのやり取りなどのやりとりで複数の「男女の肉体関係があったような疑わしいやりとり」の組み合わせ、第三者の証言なども証拠になり得ます。

2.あなたの夫あるいは妻から「無理やり誘われた」と反論される

脅迫された、強姦された場合は別ですが、不倫は当事者2人に責任があります。

ですので、自分の意志で断ることができる、という観点から、責任がないと主張する不倫相手の反論は通用しません。

3.あなたの夫あるいは妻が「既婚者であると知らなかった、だまされた」と反論される

「自分は結婚はしていない」など、浮気相手にウソをついて交際し、だまされていた場合は、「故意(わざと)ではなかった」ということで慰謝料請求をすることが難しくなります。

しかし、本当にウソをつかれていたとしても、既婚者だと知るきっかけはたくさん存在していたはずです。

そのため、注意を払えば既婚者だと分かったという責任=「過失(間違えて)」がある、と逆に反論し、慰謝料を請求できる場合もあります。

4.あなたの夫あるいは妻が「夫婦関係は破綻していると説明していた」と反論される

確かに、不貞行為=肉体関係を持つ前に、すでに別居するなどして夫婦生活が破綻していた場合には不倫した相手に対して慰謝料を請求することはできません。

しかし、それがウソだった場合には、「不倫」によって夫婦関係が破綻した、あるいは破綻していなくとも精神的苦痛を被ったことをきちんと主張しましょう。


以上が「不倫相手に慰謝料を請求しようとして反論される4つのケース」です。

どんな手を使って反論してきたとしても、あなたはご自身の意見、意思をきちんと主張すべきです。

もしも不安をお持ちでしたら、専門家に一度相談することをおすすめいたします。

当社では、浮気調査によって「不貞の証拠」をつかんだ後のアフターフォローの一環として、このようなトラブルのアドバイスも行っております。

また、男女の問題、慰謝料の問題に強い弁護士の紹介も行っておりますので、ご安心ください。



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