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別居中の旦那1週間の浮気調査
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成功事例

別居中の夫の不倫の証拠を確実に押さえたい(1週間で解決)

相談者:35歳 妻/東京、神奈川

 相談内容
今年の夏から別居生活中。
夫は医師であり、同じ院内の女医と不倫をしていると思われる。

女が居る事はわかっているが、どんな女と付き合いっているのか、同棲しているのか、それを確認して夫への気持ちを整理したい、とのこと。

また、別居して数ヶ月たってしまったので、早急に確実に不貞行為の証拠をつかみたい、との強い要望があり、また、どれくらいの頻度で浮気が行われているのかも知りたい。


※別居してある程度の期間が過ぎた後に実施した浮気調査の証拠では、
戸籍上は夫婦であっても、すでに、夫婦関係は破綻しており、その後に付き合い始めた関係だと言い逃れされてしまうことがあります。

こうなると、夫婦関係の破綻の原因が、配偶者の浮気ではない、という理由で、慰謝料の請求が通らなくなってしまう事があります。

ですので、別居してしまったら早急に浮気の証拠をつかむことが望ましく、本案件では「別居後に始まった関係だ」という言い逃れをさせないために、早期に調査を実施しました。


 事前情報
夫の氏名、生年月日、現住所、勤務先、顔写真及び全身写真、身体特徴、別居先住所

 提案とプラン
今回は相談者と夫は別居中のため、詳細な生活パターンが未詳で生活状況も見えてこないことから、1週間(7日間)連続での浮気調査を提案。

その中で、不貞行為が複数回とれれば、夫の悪質性を指摘できる。

夫の不貞行為の事実確認と浮気相手の特定。


 調査結果

1日目

午前7時頃より、本人の勤務先病院より調査を開始。

本人は、正午過ぎ、看護師と見られる女性数名と現れ、コンビニで弁当を購入、その後、院内へ戻る。

夕方、本人は勤務先より現れ、自家用車で自宅マンションに向かい、1時間ほど過ごす。

依頼者に確認すると、衣類を取りに戻ったとのこと。

顔は合わせたものの、ほとんど会話もなく別れたそう。

その後、勤務先の病院へ戻る。

依頼者と協議の上、本日の調査は終了。


2日目

勤務先から調査を開始。

本人は、午前6時頃、救急車出入口から現れた30歳代女性(以下、関係人と称す)の運転する「トヨタ プリウス」車に同乗した。

午前7時30分頃、東京都世田谷区のマンション303号室に関係人と共に入室。

その後、午前9時まで監視を行うも、本人達の退出は認められない事から、関係人の居住先と判断し、同刻を以って同日の調査を終了。


3日目

午後1時ごろ、関係人のマンションから本人と関係人が現れる。

本人と関係人は、同マンションで一晩過ごしていたことが確認される。

本人、関係人の運転する車に乗り、出勤。

その後、勤務先病院から現れないことから、依頼者と協議の上、同日の調査終了。


4日目

正午より、本人、勤務先である病院より関係人と共に外出し、近所のラーメン店で昼食を取った後、病院に戻る。

関係人も、同じ職場であることが判明。

夕方、本人は関係人と共に病院を退勤して、電車で移動して新横浜駅で小学生高学年くらいの男児と合流する。

3人で新横浜駅構内の飲食店で食事した後、関係人自宅マンション303号室に帰着した。


5日目

午前10時ごろ、関係人自宅から調査開始。

本人は昨日合流した男児と関係人の運転する「プリウス」で「新横浜ラーメン博物館」に立ち寄り、3人で楽しそうにラーメンを食べる。

この日は、日曜日だったため、男児は学校が休みであったと推測される。

その後、3人は「キュービックプラザ新横浜」でウィンドウショッピングを楽しむ。

本人と関係人は、新横浜駅まで男児を送り、手を振って別れる。

本人と関係人はレストランで食事し、その後、本人は関係人の運転する車で別居先に帰宅した。

途中、二人が寄り添い、腕を組んで歩いている様子を確認する。

その後、本人が外出する様子もなく、依頼者と協議の上、当日の調査は終了。


6日目

本人は午前9時ごろ、勤務先の病院に出勤した。

いったん調査を解除し、夕方からスタート。

午後6時、本人、勤務先から現れ、関係人の運転する「プリウス」に乗車する。

二人は途中、大手スーパーマーケットで肉や野菜を仲むつまじく物色、食材を購入して関係人の自宅マンションへ入室した。

その後、午後10時まで本人たちの外出が見受けられないため、本日の調査を終了する。


7日目

午前7時頃より、関係人自宅マンションから浮気調査を実施した結果、午前8時頃、関係人が301号室より退出後、「プリウス」で同マンションを後にするのを確認した。

その後、本人は、午前8時30分頃、当該301号室より外出し、途中、コンビニエンスストアに立寄った後、別居先マンションへ帰宅する。

依って、本人が関係人自宅において昨夜から宿泊した事を確認し、午前9時30分を以って本日の調査を終了したものである。


 報告とその後


その後の調査で、関係人は、離婚歴があり、子供もいることが分かった。

また、子供の親権は父親が獲得した事情から、調査中に接触した小学生高学年くらいの男児は、関係人の息子である可能性が高いと思料される。

不倫相手の自宅に何度も宿泊し、息子とも交流がある事実を、全て依頼者に報告いたしました。


依頼者は、離婚の意思が固まったこと、言い逃れできない不貞の証拠が早期に獲得でき、有利に離婚を進められることを大変喜んでいました。

すでに別居してしまった場合には、配偶者の不倫が理由で別居することになってしまったという事実を証明するのが難しくなってしまうことがあるので、早めの対策が重要です。



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