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浮気調査の成功率を上げる方法
探偵・興信所の選び方

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浮気調査の成功率を上げる方法

優良探偵・興信所の選び方~気になる調査期間と平均日数~

決して安くはない、費用を払って浮気調査の依頼を考えた時、その成功率が気になるところだと思います。

依頼者側と探偵・興信所が考える「成功率」の違いと、いかに成功率をUPさせるか、その方法をお伝えしていきます。

今流行の、自作自演の紹介所、ランキング上位、好評判、口コミに要注意していただきたく、探偵社・興信所の選び方のポイントも掲載しているので、成功率UPにお役立てください。

また、費用に最も影響する調査期間の平均日数についても解説いたしますので、参考にしていただければ幸いです。



「目次」

浮気調査の成功率をアップさせる方法
浮気調査の期間(平均日数)はどのくらいかかる?
優良探偵社や興信所の選び方
自作自演の紹介所、ランキング上位、好評判、口コミに要注意!


浮気調査の成功率をアップさせる方法

決して安くはない、費用を払っての成功率は?と疑問に思いますよね?

探偵や興信所によって、成功率90%以上!などと掲載しているところもたくさんあります。

浮気調査を行うと、想定外のハプニングが意外と多かったりするものです。
なので、「成功率100%」と言っている探偵は、少し怪しい気がします。

そもそも「浮気調査の成功(成功率)」の定義が、探偵や興信所と依頼者によって異なる場合が多いのです。



依頼者は、「証拠をしっかりと押さえた」ことが、成功であっても、
業者によっては、「完全に尾行しきれたら」成功、と定義していたり。

さらにヒドイ場合は、「不貞行為の証拠が取れなくても、調査していることが発覚してしまっても、終われば」成功、とするところもあるようです。

では、成功率(不貞行為の証拠を押さえる)を上げるために大切なことは、なんでしょう?

調査日の選定をしっかり行う
せっかく浮気調査を依頼しても、その日に動かず証拠がとれなかったりすれば、依頼者にとっては残念ながら成功とはいえないでしょう。

あなたが協力する
成功率を上げるために必須なことですが、夫や妻などの対象者のその日の情報、日常の行動パターン、移動手段、出勤時間帯や、勤務形態、浮気相手の情報など、知りえる情報をきちんと提供しましょう。

ベテラン調査員は、それらの情報を元に、あらゆるハプニングに対応してくれるはずです。



警戒されないように、あなたが邪魔をしない
探偵や興信所と交わした契約書を見られてしまった。
依頼をして、気分がソワソワ、、、旦那や妻に不信感を与えてしまう。
このようなパターンはもってのほかです。

どんどん調査が困難になってしまい、成功率は下がってしまいます。
対象者は探偵が尾行してくることを警戒して、
浮気相手と会わなかったり、
ラブホテルに入る際に、別々に入店したり、
場合によっては意図的に調査員を巻こうとしてしまうのです。

信頼のおける探偵や興信所に依頼する
インターネットや広告などの過大広告に騙されずに、業暦、相談員の対応などで本当に誠意をもって浮気調査を行ってくれる業者を選びましょう。

安心できる探偵、興信所の選び方については、後述いたします。


浮気調査の期間(平均日数)はどのくらいかかる?

浮気調査を依頼するにあたって、その費用に一番影響するのが実施した日数となります。

短期間で成功させ、証拠をつかみたい!そう思われている方のために、調査期間の平均日数について解説します。

まず、調査期間は、目的(何のためにその証拠を得たいのか)により違いがでます。

まずは浮気調査の目的(どこまでの証拠をつかみたいのか)を出来るだけご自身の中で明確にしておくことが大切です。

もちろん、事実を知って、あなたの気持ちが変わることもあります。
そんなときには、ぜひ信用のできる相談員にご相談ください。

浮気しているのかどうか、真実を知りたい。
証拠を押さえ、相手にお灸を据えたい。


このような夫婦関係を修復する目的の調査期間は、ラブホテルの出入りや浮気現場を何度も抑える必要はなく、およそ3~5日間で終了します。

最短で、1日で証拠を撮影することができ、終了することもあります。


慰謝料請求や離婚のための証拠が欲しい。


こちらのケースでは「一度きりではない不貞の証拠」「言い逃れできない不貞行為の証拠」を押さえなければなりませんので、1週間~1ヶ月、長期にわたる際は、数ヶ月の調査期間を必要とします。

もちろん、毎日毎日、張り込み、尾行追跡を行うわけではなく、ご指定日(浮気するだろうと予想される日)に素行調査を行います。


対象者が警戒しているor無警戒か、によっても調査期間は大きく左右されます。

すでにどこかの探偵などに依頼し、発覚、という失敗をした、
すでに依頼者に浮気していることがバレているにも関わらず、不貞行為を継続している、

このようなケースでは、対象者は警戒しているため、つねに周囲を確認し、調査員をまこうとしたり、ラブホテルの出入りは別々に1人ずつ、などの行動をします。

そうなると、警戒していない案件に比べ、一般的に調査期間は延びてしまいます。

当社ではご相談・お見積もりは何度でも無料です。

悩み、問題、トラブルなどご相談ください。詳しくお話をお伺いいたします。

ベテラン相談員が長年の経験を生かし、情報量、難易度も組み合わせ、どのようなパターンで調査を行うのがベストなのかを導き出し、詳細プランを立て、無料でお見積もりを算出いたします。

>>>当社の料金表はこちらからご覧いただけます。


優良探偵社や興信所の選び方/悪徳探偵に要注意!


優秀な業者にもそれぞれ「得意不得意」な分野もあるはずです。

悪徳業者にだまされないために、信頼できる探偵、興信所を選ぶための細心の注意が必要です。

どこの探偵、興信所などの業者も同一の能力、レベルがあると思い込み、安さだけに飛びついてしまうと、結局納得できる結果が得られず、他社に再依頼をするという二度手間を踏む事にもなりかねません。

このようなトラブル被害にあわれている方々から、当社に相談、再依頼されるケースが年々増加しています。

浮気調査を依頼する時の探偵社・興信所の選び方

Point 1. 誇大広告に惑わされない

インターネット、看板、チラシ、タウンページなどで、「大々的に広告している=大手優良」とは限りません。

大々的な広告を出すには高額な広告費が当然必要となります。
広告費を捻出するために、料金に上乗せするという業者も存在します。

Point 2. 自作自演の紹介所、ランキング上位、好評判、口コミ

インターネットで検索すると数多くのサイトがヒットします。

その中には、興信所や探偵の評価や評判が掲載されており、参考にされる場合もあるでしょう。

しかし、「自作自演でランキング上位、好評価の口コミを掲載している業者」も 数多く存在するので注意が必要です。

自作自演で「紹介所」を経営している業者も数多く存在するので注意が必要です。

「探偵や興信所を紹介します」と掲載し、
実際には、同一経営の業者を紹介するという被害
も数多く寄せられています。

Point 3. 会社、企業組織を見極めるのに概要を確認

ホームページや広告などで表記している住所には実際には拠点が無く、レンタルオフィスや貸しポストなどの住所ということがあるのです。

依頼者側の都合や状況によっては仕方ない場合もありますが、「訪問したい」という意向を強引に喫茶店などに誘導しようとする場合には 要注意です。
可能ならば、実際に出向き、会社建物の外観等も参考にすると良いでしょう。

過去に行政処分など受けていないかも確認しましょう。

>>探偵業法違反等により、公安委員会が営業停止命令・廃止命令等を行った探偵業者-東京都内

Point 4. 契約前の正式な見積りと契約書のチェック

実際に、営業スタッフと面談し、具体的な話をする際の注意点としては、相談の中で、ある程度の見積を算出できるのが営業キャリアの証です。

ひどい場合には費用の内訳も無く「数十万円です」と大枠の金額でしか算出しない場合もあります。

また、浮気調査の依頼が決定し、契約書を交わす時点でも細心の注意が必要です。
契約に関する詳細内容が今後に大きな影響を及ぼすことも考えられるので、調査内容、追加料金、キャンセルについてなど不審、不明な点は 必ず確認を取りましょう。



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