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盗聴器・盗撮器を使って
夫や妻の浮気を暴く!R&I

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浮気調査における盗聴と盗撮

旦那の行動が怪しい、、、
妻が浮気しているかもしれない、、、

不倫してるかもしれない、そんな疑惑は抱いているものの、探偵や興信所に依頼するのは気が引ける、、、
盗聴器や盗撮器を使って自分で証拠をつかむことはできないだろうか?

このページを読んでいるあなたはそんな風に思っているのではないのでしょうか?
ここでは「盗聴・盗撮で浮気の証拠をつかむ方法」や「証拠能力について」「メリット、デメリット」などを詳しく紹介していきます。


「目次」

盗聴盗撮は違法行為になるのか?
簡単に盗聴できるアイテム「ボイスレコーダー」「ICレコーダー」
簡単に盗撮できるアイテム「小型監視カメラ」
スマホのアプリを使って盗聴・盗撮する方法
証拠能力はどこまであるのか?
自分で盗聴・盗撮して浮気を暴くメリットとデメリット


盗聴盗撮は違法行為になるのか?

家庭内盗聴は合法?違法?

妻や旦那の「浮気の確認」のために自分の自宅や車などに盗聴器や盗撮カメラを仕掛ける場合には、違法にはなりません。


そもそも不貞行為(不法行為)を行っているかもしれない相手の不倫を暴くための調査の一環で盗聴して証拠を得るのですから、罪に問われることはないでしょう。

  • 不倫相手や他人の家に許可なく設置した場合には「住居侵入罪」「プライバシーの侵害」
  • 設置した時にものを壊した場合は「器物破損」
  • 電話回線に盗聴器をしかけて傍受した場合は「有線電気通信法違反」「電気通信事業法違反」

となります。

また、探偵に依頼して仕掛けてもらったとしても「浮気調査のために必要なこと」であり、あなたが自宅に招き入れた場合には「建造物侵入罪に当たらない」というのが一般的です。


簡単に盗聴できるアイテム「ボイスレコーダー」「ICレコーダー」

巷で売られている盗聴器には受信機が必要で、両方とも買い揃えなければならない、値段もピンきり、使い方も素人には面倒です。

そこで最も簡単に活用できるアイテムとして、ボイスレコーダー・ICレコーダーをお勧めします。
この方法は自分で浮気を調査する場合、一番簡単で、確率の高い方法といえます。


ボイスレコーダー(ICレコーダー)で盗聴するメリット

  • 値段が安い(5.6千円~)
  • 使い方が簡単
  • 色々な場所に仕込むことができる(室内・車内)
  • 容量、バッテリーの継続時間などを選ぶことができる
  • タイマー機能(録音開始時間、終了時間)を設定できるものがある
  • 音声起動装置つきのものがある
    (マイクが会話や音を感知したときに録音状態にすることができるので、無駄な電池の消費や盗聴時間が短くなり、長時間の会話の保存が可能になる)

簡単に盗撮できるアイテム「小型監視カメラ」

自宅や寝室、車内などに小型監視カメラを設置して、パートナーの怪しい行動を監視、録画することができます。
これで不貞行為の証拠が抑えられれば、あなたの浮気調査は大成功となります。


盗撮に使われるカメラの種類と使われ方は?

主に盗撮で使われる設置型の小型監視タイプは、2種類に分けられます。

  • 映像・音声を電波で 飛ばして相手に気付かれないように別の場所のモニターでリアルタイムで確認する「電波タイプ」
  • カメラ本体や内蔵したMicroSDカード等に盗撮した映像・音声を保存して、 後ほど犯人がモニターに接続するなどして確認する「録画タイプ」

その他にも、不倫現場や妻や夫の怪しい行動が押さえられなくても、スマホを操作している画面を背後から隠し撮りして、スマホのパスワードやパターンロックの解除方法を手に入れるなどの活用法もあります。


スマホのアプリを使って盗聴・盗撮する方法

もともとは、スマホを落としたりなくしたりしたときのために開発された紛失・盗難防止アプリですが、それを使ってスマホを盗聴器や盗撮器に変身させることが可能です。


  • スマホのカメラ機能を遠隔操作して盗撮(写真・動画撮影(前後カメラ可))
  • マイク機能を遠隔操作して盗聴(音声録音)
  • 保存した写真や音声はメールで自分に転送できる

上記に加えて以下のようなことが出来るアプリが出回っています。

  • GPS機能で位置情報の取得やルートの確認
  • デバイスのGPSがオフでも起動可能
  • 緊急モードで定期的に位置情報を更新
  • 電話をかける
  • 通話記録の取得
  • SMS送受信履歴を取得
  • ショートメール送信
  • アラームを鳴らす
  • スクリーンショット
  • 警告メッセージの表示
  • 内蔵メモリやSDカード内のデータ削除
  • 端末のデータのバックアップ

とても便利な(ある意味恐ろしい)アプリですが、「利用者に無断でアプリをインストールして利用する」行為は違法行為となることがあるので、くれぐれもご自身の判断で行うようにして下さい。

ただし、あなたの所有するスマホにインストールして、旦那や妻の車や所有物に忍ばせておけば遠隔で盗撮、盗聴することができ、浮気の証拠取得に役立つかもしれません。


証拠能力はどこまであるのか?

盗聴器や盗撮で入手した証拠が裁判に与える問題

あなたが盗聴や盗撮によって浮気の証拠をつかみ、慰謝料請求や離婚裁判に持ち込んだとします。

そのとき、自宅や車に隠しカメラやボイスレコーダーを仕掛けての隠し撮りによる映像や音声は、合理的とは認められず、証拠として採用されないケースがあるので注意が必要です。

また、プライバシーの侵害やストーカー行為を受けていたなどと、指摘され反撃を受けることも十分考えられます。


要するに、盗聴器や盗撮で得た証拠は、妻や夫に「浮気の事実を認めさせる」ための証拠としては十分かもしれませんが、
裁判などに出しても、効果はあまりなく、補足材料として扱われることがほとんどということを覚えておきましょう。

しかし、妻や旦那が不貞行為を認めた会話を録音した音声などは「自白の証拠」として扱われます。
この場合、浮気相手が否認したとしても、不貞行為に及んだ一方が自白した音声があれば十分な証拠として認められます。


自分で盗聴・盗撮して浮気を暴くメリットとデメリット

自分で盗聴・盗撮して妻や旦那の浮気を暴くメリット

  • 探偵や興信所に調査を依頼するよりも費用を抑えることができる。
  • 本人に映像や音声を突きつけて、「自白の証拠」を得ることが出来る可能性がある。
    (強要、脅迫はしないこと)

自分で盗聴・盗撮して妻や旦那の浮気を暴くデメリット

お金や時間をかけて盗撮や盗聴を行っても、確実に成功するとは限らない

始めは、絶対に証拠をつかんでやる!と意気込んでいても、仕事をしていたり、お子様がいたり、やることはたくさん。
自分で証拠をつかもうとすると本当に心も身体もへとへとになってしまいます。

バレてしまう可能性がある

あなたが盗聴器や盗撮器を使って旦那や妻の浮気の証拠をつかもうとしているのがバレてしまった時、

そんなに信じることができないのか!と逆切れされる、
そこまでするのか!あなたの事をストーカー扱い、
最悪のケースは相手と本気になってしまう、 
もしも浮気していなかった場合には、信頼関係が崩壊して修復困難、、、

あなたの夫や妻が調査されていることに気づき、今後、バレないようにもっと注意をはらうようになってしまうと、探偵や興信所に調査を依頼することにしても、調査が困難になってしまいます。

法律的に認められる証拠にはならない可能性が高い

お金や時間をかけて、精神的苦痛を味わって手に入れた盗聴器からの音声、盗撮した映像が離婚裁判、慰謝料訴訟などでは合理的とは認められず、証拠として採用されないケースがある。

最も重要なデメリット

生々しい映像、音声によりトラウマになる、精神的ダメージが激しい

自分で盗聴や盗撮を行って浮気の証拠を手に入れることができたとします。
盗聴器、盗撮から得た音声や映像は、あなたの脳裏に焼き付き、あなたが想像している以上のトラウマになってしまう可能性が非常に高いのです。


言い逃れできない証拠を突きつけて、反省させ、やり直したい
慰謝料請求して離婚したい

このような場合は、自分で盗聴器、盗撮器を仕掛けて浮気調査を行うにはとてもリスクが高いのでご注意ください。

浮気をされているのか不安で仕方ない、
言い逃れできない証拠が欲しい、
浮気を認めさせてやり直したい、
慰謝料を請求してさっさと離婚して人生やり直したい、

こんな時は、プロに浮気調査を依頼して、きちんとした証拠を押さえてもらう方法がベストです。

、、、でも費用が、、、

そんな心配をお持ちの方も、ぜひ無料相談からお問い合わせください。
調査の費用を抑えるコツも含め、ベテラン相談員が親身になって対応いたします。


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