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不貞行為・離婚の慰謝料
請求金額の相場と時効

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不貞行為が原因で慰謝料を請求して離婚したい!

復縁や離婚に役立つ浮気調査、不貞の証拠とは?

浮気をされた、もしくは、してしまったが、復縁したい
すでに離婚してしまったが、もう一度やり直してみたい
復縁をせがまれているが、どうしても離婚したい

夫婦間、男女間の浮気を話し合いで解決する場合

夫婦(男女)間の浮気による、「別れ・離婚・復縁」についての話し合いの場においては、相手が認める(認めざるを得ない)もの(例えば領収書、メールなど)があれば、それらが状況証拠となります。

しかし、相手が嘘をついて逃げる場合、状況証拠だけで認めさせることは難しくなります。
そうなると、「別れ・離婚・復縁」の際に、相手を認めさせる「確たる浮気の証拠」が必要になります。

離婚するにしても、復縁するにしても、「証拠能力の高い、確たる証拠」を持っていれば、それがあなたの安心感と支えになることは間違いありません。

「確たる証拠」を突きつけられて、復縁するか、離婚決別するかは当人同士の話し合い次第です。

復縁を望んでいる場合

元妻・夫(旦那)と浮気が原因で離婚してしまった。
原因はどちらにせよ、復縁してもう一度やり直したい。

離婚してしまった妻・夫(旦那)は、今、どこで何をして、どんな生活を送ってるのか?幸せなのか?
気持ちが離れてしまっている妻・夫(旦那)と、復縁したい。

このような場合、共に過ごした夫婦年数が長くても短くても、今後、どのように向き合っていくべきかを、「必ず、きちんと」考えて、復縁についての行動に移すようにしましょう。

夫婦の別れ、離婚は、今までの自分を振り返り、よく分析して改める良いきっかけになったのかもしません。

離婚後、復縁を真剣に考えているのでしたら、まずは自分自身を知り、自分自身が変わる必要性を感じて、落ち度や反省点に気付き、改めることから始めます。

夫婦生活を続けていくことは、常に努力を継続することなのです。

もちろん、復縁についても同じことが言えるのです。

協議離婚・調停・裁判等で離婚や復縁を考える場合

慰謝料請求、協議離婚・調停・裁判等の場においての「不貞な行為を立証する証拠」とは、
「配偶者以外の異性との肉体関係の証拠」です。

最も確実なのは、ラブホテルの「出入り」の写真や映像です。

シティーホテルなどの場合は、部屋に2人で入り、2~3時間いたことの証明が必要です。

また、相手の家へ行っている場合は、定期的・継続的に通っていて、数時間そこに滞在していることの証明が必要です。

いずれにしろ、 「たまたま行った、会っただけではない事」の証明が必要なのです。


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不貞行為 により 慰謝料請求や離婚裁判を提訴する際は、 原告側(訴訟を提訴した側)が理由となる原因の事実 (不貞の事実、悪意の遺棄等)を証明する必要があります。

浮気調査の報告書を各種裁判証拠、訴訟反証資料としてご利用の方、弁護士への相談が必要な方は、遠慮なくお申し出下さい。
また、不貞行為に対する慰謝料請求の金額や相場についてもご相談下さい。