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男と女浮気がバレやすいのは?
探偵 R&I 東京の調査員コラム

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浮気調査の担当相談員によるつぶやき・・・


不倫がフィーバーしているようですが・・・

最近、巷では有名人の不倫報道で賑わってますね。

政界では元衆院議員の宮崎さんや、芸能界では、ベッキーさんから始まり、米米クラブの人、ファンモンのファンキー加藤さんのW不倫など後を絶ちません。

不倫をされているほうは、怒りや悲しみ、疑いなどいろいろと思いが駆け巡る。
不倫をしているほうは、自分のことを言われているようでいたたまれなくなり、イラついたり、その場から離れるか、チャンネルを変える。


もしかしたら、こんな日々を送っている方も数多くいることでしょう。

しんどいと思います…
浮気をされたほうも、したほうも。



結婚式をしたときは、「二人で幸せな家庭を築こう!」と誓い、楽しい家庭を夢見ていたでしょう。
しかし、お互いが「思ってた人と違う!なんで?」状態に・・・

それでもお互い一生懸命努力するけれど、すれ違う日々。

その結果は、不倫なんてことに。

浮気がバレて、喧嘩になり、別居や離婚、、、

はたまた、謝って元サヤ、、、

もしくは、わかってても言えず我慢の日々、、、

では、「浮気」や「不倫」という言葉を耳にしますが、何がどう違うのでしょうか。

不倫を辞書で調べると、人倫にはずれること。人道にそむくこと。(広辞苑より)
と書かれておりますが。人と人との秩序関係や君臣・父子・夫婦などの秩序。転じて、人として守るべき道。人としての道から逸脱する事らしいです。

なるほど、そうすると一家心中や家庭内の殺人事件なども不倫という事になりますが、何かしっくりとこないですね。

近年では、不倫とは結婚制度から逸脱した男女関係であったり、配偶者のいない者も配偶者のいる異性と恋愛や性行為を行えば、これを不倫関係と言われております。

しかし、未婚者同士の場合には不倫とはいわず浮気といいます。

では、いつから「不倫」という言葉が使われるようになったのでしょうか。
由来については、諸説あるようですが、ウィキペディアを見ますと、TBSドラマ「金曜日の妻たちへ」(1983年)不倫という言葉を男女間の不義密通という意味に変化させたのがきっかけと言われているようです。

浮気も不倫もされた側だけでなく、やった側もその場しのぎの快楽、最終的にはしんどい想いをすることに…

浮気の証拠をつかんで、二度とやらないように脅す、説得する、、、
もちろんこれも効果的です。

でも、浮気の再発防止のためにも
あるいは、今のパートナーと別れ、新しく人生をスタートするためにも、

現在、未来のパートナーにとって、
「浮気をしたい」と思わせない自分になること
たとえ、浮気をしても最後にはあなたしかないと思わせる自分になること
「この人と結婚してよかった」と思わせる自分になること
「ここが一番居心地が良い」と思わせる自分になること

そんな自分になれることを信じ、生きていく、、、これを忘れてはいけない気がします。


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